大阪大学

ハイフレックス型授業実践ガイド

オンライン教育ガイド
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ハイフレックス型授業実践ガイドとは?

ハイフレックス(HyFlex)型授業とは、Hybrid-Flexibleの略で、対面・同期オンライン・非同期オンラインが提供され、学生が自在に選択することができる授業形態を指します。このページでは、大阪大学でできるハイフレックス型授業について紹介します。

* 大阪大学が提供する遠隔講義などの支援やサービスについては、サイバーメディアセンターのウェブサイトをご覧ください。

 

 

ハイフレックス型授業実践法@阪大4選!

CASE1 echo設置教室で講義を実施予定なので、それを使って収録・配信したい
CASE2 echo設置教室が取れなかったが、同じような形で講義をしたい
CASE3 対面授業を実施しつつ、学内サービスで
オンライン上の学生ともやりとりがしたい
CASE4 対面授業を実施しつつ、Zoomで
オンライン上の学生ともやりとりがしたい

お問い合わせ先(教職員のみ)

各種サービスのサポート、マニュアルの整備等は日々更新しておりますが、人的資源にも限りがあるため、全てのお問い合わせに迅速に対応することが難しいことをご了承ください。また、現在、お問い合わせが集中しており、電話での対応を控えております。ご不便おかけいたしますが、ご協力のほどお願いいたします。

    • ● CLEに関するご質問  →  cle-support[at]ecs.osaka-u.ac.jp
    •  * 学生は担当教員に相談するか、CLE上の学生サポートデスク掲示板でご質問ください。
      ● echoに関するご質問  →  echo360[at]celas.osaka-u.ac.jp
      ● その他オンライン授業に関するご質問  →  tlsc-support[at]celas.osaka-u.ac.jp