- 2020年12月08日
- 15:10~16:40
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オンライン
詳細はお申込み頂いた方にメールでご連絡差し上げます。
概要
シラバスは授業の設計図であり、授業の出発点です。そのシラバスの記載は十分に学生の学習を促すものになっているでしょうか。外部評価においても、そして教員の個人業績評価においても、シラバスの重要性は高まっています。本セミナーでは、学生の自学自習を促すシラバス作成方法を身につけます。ぜひ新しいシラバスを使ってスタートしましょう。
* 参加者はご自身のシラバス(どれか1つ)をご持参ください(ご自身のシラバスがない方は、専門領域に近い科目等のシラバスを1つご持参ください)。
新任教員研修プログラム区分
教育能力開発プログラム
対象
大阪大学全教職員
定員
特になし
講師
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大山 牧子
Makiko Oyama 神戸大学 大学教育研究センター
准教授
備考
2019年度以前の「シラバス作成法」と同一プログラムです。
活動報告
FDセミナー「シラバスの書き方」がZoomでオンライン開催されました。
過去の参加者の声
参加者の声
シラバスの目的と目標の違いを理解できたこと、記載する際に使える動詞のリストはすぐに役立ちそうで良かったと思います。
今後講義を持つにあたり、どのようにシラバスを書けばよいのか、注意点など知れた点が良かったです。