- 2018年07月19日
- 14:40~16:40
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豊中
全学教育推進機構 A棟2階 HALC1 (A212)
概要
シラバスは授業の設計図であり、授業の出発点です。そのシラバスの記載は十分に学生の学習を促すものになっているでしょうか。あるいは、国際社会で通用するものになっているでしょうか。外部評価においても、そして教員の個人業績評価においても、シラバスの重要性は高まっています。
本セミナーでは、学生の自学自習を促すシラバス作成方法を身につけます。ぜひ新しいシラバスを使ってスタートしましょう。
※参加者はご自身のシラバス(どれか1つ)を持参ください。
(ご自身のシラバスがない方は、専門領域に近い科目等のシラバスを1つご持参ください)
新任教員研修プログラム区分
教育能力開発プログラム
対象
大阪大学全教職員
定員
30名
講師
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大山 牧子
Makiko Oyama 神戸大学 大学教育研究センター
准教授
活動報告
学生の自学自習を促すシラバス作成方法についてのセミナーが開催されました。
〔セミナー当日の写真〕
過去の参加者の声
参加者の声
シラバスの重要性や位置づけを再確認できた。
具体例を交えたわかりやすい内容だったので来年のシラバスがさっそく改善されそうです。