- 2018年05月08日
- 15:15~17:15
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吹田
コンベンションセンター研修室
概要
学生の能力をいったいどのように評価したら良いのでしょうか。本セミナーでは、何を、いつ、どのように評価したら良いのかについて学びます。そして、伝統的なテストやレポートに加えて、ルーブリック評価、ポートフォリオ評価、コンセプトマップ、リフレクションシートといった新しいツールを使った評価法、また教員評価以外にも、自己評価・ピア評価など、学習成果を可視化する新しい評価方法について学びます。さらに剽窃等の学問的不誠実行為の防止法についても学びます。
新任教員研修プログラム区分
教育能力開発プログラム
対象
大阪大学全教職員
定員
30名
過去の参加者の声
参加者の声
様々な評価方法について、具体的な演習を通して考えることができ、理解を深めることができました。
なぜ学習評価をするのかという問題について考えさせられました。