- 2017年12月13日
- 13:00~15:00
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豊中
ステューデント・コモンズ セミナー室B
概要
アクティブラーニングの必要性が叫ばれる時代ですが、中世ヨーロッパに大学が誕生して以来、講義法はなくなっていませんし、これからもなくなることはないでしょう。人前に立って知識を伝達する技法である講義法において大切なことは、学生が知識を理解し記憶するというメカニズムを理解することです。本プログラムではその理解をもとに、効果的な技法を習得することを目指します。
新任教員研修プログラム区分
教育能力開発プログラム
対象
大阪大学全教職員
定員
30名
活動報告
講義法の効果的な技法を学ぶセミナーが開催されました。写真は当日の風景です。
過去の参加者の声
参加者の声
レポート返却の重要性、評価基準をオープンにすることの重要性を学ぶことができた。
指導の内容のとおり一定時間ごとに問いかけがあったりワークがあったり変化があったようが良いという事を体験できました。