大阪大学
大阪大学のオンライン授業実践事例一覧

Performance Workshop

オンライン教育ガイド
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担当教員 グエン ヘルヴァソン (大阪大学院言語学学部)
履修学年 B1-2
履修者数 270

授業形式

オンデマンド型テキスト講義:講義資料(音声や動画はない)をアップロード
オンデマンド型スライド講義:音声入りスライドや映像をアップロード
オンデマンド型動画講義:動画(基本的に教員の映像あり)をアップロード
リアルタイム型動画講義:リアルタイム(基本的に教員の映像あり)で動画を配信
リアルタイム型スライド講義:音声入りスライドを配信

活用しているツール 

KOAN/Blackboard Collaborate Ultra/Zoom/YouTube/Googleドライブ(ドキュメント、スライド、スプレッドシート等)/大阪大学CLE 

成績評価として活用する予定のもの

ミニレポート
プレゼンテーション
Zoom meeting participation

ある1コマの授業プラン

授業前 【教員】CLEやYoutubeに講義資料をアップロードし、学生に学習内容を伝える。
授業中 【学生】講義資料を読み、課題に取り組む。Zoomで参加する。
授業後 【学生】課題をCLEに提出する。
【教員】学生の課題に対してフィードバックをCLEに提示する。次の授業中にフィードバックする。
【学生】フィードバックの内容を確認し、復習する。

オンライン授業にするにあたって工夫していること

PC、Tablet

お問い合わせ先(教職員のみ)

  • ● CLEに関するご質問  →  cle-support[at]ecs.osaka-u.ac.jp
  •  * 学生は担当教員に相談するか、CLE上の学生サポートデスク掲示板でご質問ください。
    ● echoに関するご質問  →  echo360[at]celas.osaka-u.ac.jp
    ● その他のご質問  →  tlsc-support[at]celas.osaka-u.ac.jp