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【活動報告】身体表現の手法を用いたセルフプロデュース術 

日時 2018年03月02日
10時30分 から 12時00分 まで
場所 全学教育総合棟Ⅰ 3階 341号室
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講師

受講対象者

研究者(ポスドク・大学教員など)、大学院生

目的

 他者と円滑に協働する手法の一つとして、自己表現力を高め、ノンバーバル・コミュニケーションの重要性を理解し体得することで、研究者としてのセルフプロデュースができるようになる。

到達目標

1.ボディー・ランゲージを豊かにすることができる。
2.ノンバーバル・コミュニケーションの重要性が理解できる。
3.他者と協働した身体表現ができる。

概要

 今後の教育の在り方として、平成30年度以降、従来から重視されてきた知識、技能、思考、判断のみならず、それらを表現する力が求められています。そのため、自身の研究内容や成果を他者に伝える能力、また、他分野の研究者と協働による研究活動を推進していく上で、相手の立場を推し量ったコミュニケーションは重要です。
 本WSでは、コミュニケーションの情報量として大半を占めるといわれる身振りや表情といったボディー・ランゲージに着目し、身体表現の手法を用いて自己表現力と他者と協働する能力を高めます。自己表現力を高めたい方、他者と円滑に協働する方法を知りたい方、是非、ご参加ください。


*動きやすい服装でご参加下さい。

RDF領域: 

 A3 創造性、D2 コミュニケーションと普及D1 他との協働

キーワード:

 自己表現、ノンバーバル・コミュニケーション、セルフプロデュース

受講対象者

研究者(ポスドク・大学教員など)、大学院生

定員

20名(先着順)

主催

全学教育推進機構(教育学習支援部)、キャリアセンター

申込 

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活動報告

他者との円滑な協働手法の一つとして、ノンバーバル・コミュニケーションの重要性を理解し体得することで、研究者としてのセルフプロデュースができるようになるためのセミナーが行われました。写真は当日の風景です。

〔参加者の声〕

◎ 身体と心をいかに通じさせるか体験を通じて理解できました。

◎ 運動を通して人間関係を学ぶ事ができた。

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