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【活動報告】講義法のデザインとその技法【豊中】

日時 2017年04月07日
15時15分 から 17時15分 まで
場所 全学教育推進機構 HALC2 (A棟312)
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講師

佐藤浩章(全学教育推進機構)

概要

アクティブラーニングの必要性が叫ばれる時代ですが、中世ヨーロッパに大学が誕生して以来、講義法はなくなっていませんし、これからもなくなることはないでしょう。人前に立って知識を伝達する技法である講義法において大切なことは、学生が知識を理解し記憶するというメカニズムを理解することです。本プログラムではその理解をもとに、効果的な技法を習得することを目指します。

過去の様子

過去の様子はこちらをご覧ください。

申込み

終了しました。

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活動報告

  学生が知識を理解し記憶するというメカニズムを理解するためのセミナーが開催されました。

 〔参加者の声〕
◎ 理解のメカニズムを知り、学生の興味、関心を高める方法は役に立つと思います。

◎ 講義授業において、学生の「長期記憶」の観点からデザインすることの重要性を学べました。

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