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【活動報告】ワークショップをいかに授業に取り入れるか【豊中:120分】

日時 2014年11月13日
15時00分 から 17時00分 まで
場所 全学教育推進機構 A棟212教室
連絡先名称
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講師

森 秀樹(教育学習支援センター)
大山 牧子(教育学習支援センター)
根岸 千悠(教育学習支援センター)

概要

近年、社会教育の場を中心に、活動を通じた協同的な学びの場としてワークショップが注目されています。またワークショップでは教えることよりも、ファシリテーション(引き出す)が重要視されています。ワークショップやファシリテーションは、大学教育においても授業の各場面に取り入れることにより、学生が主体的に学ぶきっかけとなる可能性を持っています。このセミナーでは、講師が今までに実践してきた子ども向けから大学生向けまでの様々なワークショップを紹介し、実際にワークショップの体験もしながら、ワークショップやファシリテーションを授業にどう取り入れていくことができるのか考えていきます。

過去の様子

 2013年度実施の活動報告はこちらをご覧ください。

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活動報告

  ワークショップを体験しながら授業に取り入れる方法を探るセミナーが開催されました。

〔参加者の声〕
◎ ワークショップを体験できた 

◎ 受講とその中でのディスカッションによって現在かかえている問題・悩みについてより深く考えを巡らせる事ができた。

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