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【活動報告】学生の声を取り入れた授業の進め方 − BeeDance ウェブレスポンスの活用 −【豊中:90分】

日時 2014年11月11日
16時30分 から 18時00分 まで
場所 全学教育推進機構 A棟212教室
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講師

岩居弘樹、森秀樹、大山牧子、根岸千悠(全学教育推進機構、教育学習支援センター)

概要

主体的な学習を促すためには、予め決まった内容を講義するだけでなく、授業中に学生の声を取り入れ、あるいは学生の学習状況を的確に把握しながら授業を進めていくことが必要です。その方法の一つとして、このセミナーでは、大阪大学に新しく導入されたBeeDance ウェブレスポンスの活用方法を紹介します。

BeeDance ウェブレスポンスは、学生のスマートフォンなどからアクセスすることで、どこでも簡単に選択式や記述式の問題を出題し、即時に学生の解答結果をまとめ、学生の理解度などを確認し、授業に活かすことができます。(大阪大学の全教室で利用可能です)

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活動報告

 BeeDanceを実際に試しながら、授業での活用方法を考えるセミナーが開催されました。

〔参加者の声〕
◎ BeeDanceの使い方がよく分かりました。
◎ どのように授業を展開し、学生に何を求めるのかを改めて検討し直す機会となりました。

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